第1回
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8

はじめまして、はじめました。
今日は、山を見た。山と言っても、人が走るほうのやつです。
子どもが追いつけず混乱の中、水をかぶってビショビショになっていたので、かわいそーと思った。
でも、好きでやってるのね、きっと。
今日は梅雨だった。雨は嫌いだ。雨のにおいがするカラ。
なにより、傘をさすのが苦手なので、なんとかしたいと検討中である。
傘をさした日は、必ずびしょ濡れになるし、次の日は筋肉痛になる。
傘の必要性を考えて、不必要かと。
でも、そんな事では傘をさしている人を全否定してしまうので、困ってしまっちゃう。
人間を否定するのは、ヨロピクない。
さて、今週は花屋に任命された記念である。
花屋として、日々花言葉を調べ、それを覚え、水をまき、花を木にして、花言葉に負けないよう立派な人間になる、それが花屋である。
そして、花屋にきた若い男性に、「花言葉は真の愛です。」と赤い菊の花束を売りつけ、その客が五年後に「あの時の花のおかげで今はこんな立派な子が育ちました。」
と妻と子を連れてきて。
日々の業務をこなしているのです。
バーゲンの季節も終わり、暑くなるばかり。
皆さんも気になっているバスですが、今回、夜中のバスを激写!!黄色い色は、分かりやすいためです。
ちなみに、バスを通すと便利な道を撮ってみた。
これは、人や車通りが少なく、きれいな道であるという理由カラです。
これならバスが快適に走れるのに。タイヤも心配でしょ。


 

*ここでポエチ*
車の跳ねる水は、私の跳ねる水よりも大きい。でもね、私のほうが、強いのよ。さぁ、何かしら?
というわけで、おしまい兄弟。
   

<- ひとくち感想はこちらからどうぞ



Copyright (C) 2001-2005 CARAMELPOT.COM