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第1回 | |
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はじめまして、はじめました。 今日は、山を見た。山と言っても、人が走るほうのやつです。 子どもが追いつけず混乱の中、水をかぶってビショビショになっていたので、かわいそーと思った。 でも、好きでやってるのね、きっと。 今日は梅雨だった。雨は嫌いだ。雨のにおいがするカラ。 なにより、傘をさすのが苦手なので、なんとかしたいと検討中である。 傘をさした日は、必ずびしょ濡れになるし、次の日は筋肉痛になる。 傘の必要性を考えて、不必要かと。 でも、そんな事では傘をさしている人を全否定してしまうので、困ってしまっちゃう。 人間を否定するのは、ヨロピクない。 さて、今週は花屋に任命された記念である。 花屋として、日々花言葉を調べ、それを覚え、水をまき、花を木にして、花言葉に負けないよう立派な人間になる、それが花屋である。 そして、花屋にきた若い男性に、「花言葉は真の愛です。」と赤い菊の花束を売りつけ、その客が五年後に「あの時の花のおかげで今はこんな立派な子が育ちました。」 と妻と子を連れてきて。 日々の業務をこなしているのです。 バーゲンの季節も終わり、暑くなるばかり。 皆さんも気になっているバスですが、今回、夜中のバスを激写!!黄色い色は、分かりやすいためです。 ちなみに、バスを通すと便利な道を撮ってみた。 これは、人や車通りが少なく、きれいな道であるという理由カラです。 これならバスが快適に走れるのに。タイヤも心配でしょ。 |
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*ここでポエチ* 車の跳ねる水は、私の跳ねる水よりも大きい。でもね、私のほうが、強いのよ。さぁ、何かしら? というわけで、おしまい兄弟。 |
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